6

店休日

イベント

31 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 1 2 3 4

7

店休日

イベント

28 29 30 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 1

8

店休日

イベント

26 27 28 29 30 31 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 1 2 3 4 5

9

店休日

イベント

30 31 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 1 2 3

10

店休日

イベント

27 28 29 30 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

11

店休日

イベント

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 1 2 3 4 5

賢い中古車の買い方の手順とコツ

はじめての方でも安心!
中古車購入ガイド

中古車ならではの探し方や、クルマ選びのポイントがあります。
購入にあたり知っておきたいことをご紹介します。

自分にあった中古車を
賢くスムーズに買うコツ

  • Point 01

    クルマのタイプを決めておこう

    通勤や買い物、家族でのお出かけなど、「何に使うか」を整理すると自分に合ったクルマのタイプを絞りやすくなります。
    また、車検やメンテナンス費用も含めて予算も検討しておきましょう。
    分割払いを検討している場合は、「毎月無理なく支払える金額」を目安にすると、予算を立てやすくなります。
    条件を整理しておくことで、中古車を探しやすくなり、販売店もご希望に合ったクルマを提案しやすくなります。

  • Point 02

    実車を確認しに行こう

    中古車は、新車と違って一台ごとにコンディションが異なります。
    気になるクルマが見つかったら、実車をよく確認しましょう。
    外装や内装だけでなく、エンジンなどの機関系についても確認しておくことが大切です。

  • Point 03

    中古車は価格が変動します

    中古車の価格は、需要が高まる時期には高めで推移しますが、ピークが過ぎると落ち着く傾向にあります。
    ただし、中古車は同じ条件の車両が複数存在するとは限りません。気に入った車両を見つけた際に、価格が下がるのを待っている間に、ほかのお客様が先に購入される場合があります。
    また、人気のある車種は、時期を問わず価格が大きく下がらない場合もあります。
    そのため、中古車は「希望に合う車両を見つけたとき」が購入の適したタイミングといえます。

中古車購入の流れ

中古車購入の流れの図

クルマは購入後に運輸支局に登録(軽自動車は届出)しないと公道を走ることができません。
中古車の場合、契約登録手続きになどにおおよそ10日間程度かかります。
ただし販売店への必要書類の送付が遅れると登録が後ろにずれ込み、
納車までの期間が延びてしまうのでご注意ください。

中古車購入に必要な書類

  • 委任状
    クルマの登録に関する手続きを第三者(販売店)に委任する意思を示す書類です。
    書類は販売店が用意しています。
    用紙に署名し、実印を押印します。
  • 自動車保管場所証明
    (車庫証明)
    賃貸の駐車場にてクルマを保管される場合に必要になる書類です。
    ご契約されている管理者の方のサイン、押印が必要になります。
  • 車検証明申請書
    クルマの保管場所を管轄する警察署に申請して、警察の確認後に交付される証明書です。
    販売店にて手続きを代行します。
    賃貸の駐車場にてクルマを保管されている場合と、ご自宅に駐車場がある場合で書類が異なります。
  • 実印
    あらかじめ市区町村に登録された印鑑が、実印です。
    軽自動車の場合は、認印でもお手続きいただけます。
  • 印鑑証明書
    実印が市区町村に登録されていることを証明する書類です。
    おクルマをご購入される際は、発行日から3ヶ月以内のものが有効となります。
    軽自動車の場合は、住民票でもお手続きいただけます。

下取車がある場合に必要な書類

  • 委任状
    クルマの登録に関する手続きを第三者(販売店)に委任する意思を示す書類です。
    書類は販売店が用意しています。
    用紙に署名し、実印を押印します。
  • 譲渡証明書
    新しい所有者にクルマを譲渡することを証明する書類です。
    書類は販売店が用意しています。
    必要事項を記載し、実印を押印します。
  • 住民票
    下取りに出すクルマの車検証に書かれた住所と現住所が異なる場合、
    住民票が必要になります。
    住民票は発行から3ヶ月以内のものが有効です。
    引っ越しをしている場合は、旧住所の転出証明が必要になることもあります。
  • 自動車税納税証明書
    クルマを下取りに出す時点で一番新しい納税証明書が必要になります。
    紛失した場合は、都道府県の税事務所にて再発行の手続きが可能です。
  • 自動車検査書 (車検証)
    登録時の名義変更に必要となります。
    前オーナーの車検証は販売店が保管しています。
  • 自賠責保険証明書
    下取りに出すクルマの自賠責保険証明書を
    おクルマと一緒にお渡しください。
  • 印鑑証明書
    実印が市区町村に登録されていることを証明する書類です。
    おクルマをご購入される際は、発行日から3ヶ月以内のものが有効となります。
    軽自動車の場合は、住民票でもお手続きいただけます。

支払い方法

  • 振り込みでの一括払い
    車両本体価格に諸費用を加えた総額を一括で支払う方法です。
    クルマは金額が大きいので、指定日までに銀行振り込みするのが一般的です。
  • 販売店提携クレジット
    販売店が提携している信販会社のクレジットを利用する方法です。
    信販会社が代金を立て替え払いするので、自分でお金を振り込むことはありません。
    販売店で申し込みができるため、金融機関のオートローンより手続きが簡単です。
  • オートローン
    銀行などの金融機関が扱うオートローンを利用してクルマを買う方法です。
    申し込み後、審査に通ると借りたお金が自分の口座に振り込まれます。
    そのお金で購入代金を支払います。
    一般的にクレジットに比べると金利が低い傾向にあります。
中古車トップに戻る